ジャバラクリスマスツリーの作り方を紹介!

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読み聞かせ 11月30日開催 表紙

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クラフト クリスマスツリー

タリーズ 横須賀中央 読み聞かせ 11月30日開催しました。クラフト:「クリスマスツリーを飾ろう!」

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ハロウィン 【タリーズ 横須賀中央 2014年10月26日レポート】
読み聞かせ&こうさくあそびタリーズ 横須賀中央 読み聞かせ 10月26日開催しました。「オバケバッグ」を作りました!...

材料

1.色画用紙(緑色 3枚 、茶色 1枚)

2.紙コップ×2個

3.セロハンテープ

作り方

緑色の画用紙 1枚を縦長に置き、その両サイドに2枚を3枚の緑色の厚紙をジャバラに折り、両端をテープで繋げます。

次に、上をテープで止め、電気スタンドのカサのようにする。

ジャバラの外側に、斜めに1センチほどの切り込みを入れる。茶色の厚紙は円錐形にクルクル丸め、幹にする。

紙コップは、カサを広げたり、植木鉢にする。⇒茶色の幹の電気スタンドのようになって、できあがりです!

読み聞かせ 11月30日開催 1

大人目線の<ここ>ではなくて、子ども目線の<ここ>を大切にする、その心!感動です。そして、ス・テ・キに、クリスマスツリーの完成!

子どもの「お・た・の・し・み」は、緑の葉っぱの切り込みなどに、シールやリボン、キラキラボールのオーナメントを貼ったり、くっつけること!

「ここにつけて!」のお願いを、「ハイハイ、ここネ、ここがイイ のね」のママの対応!

読み聞かせ 11月30日開催 2

師走直前の、の・ど・か で暖かな快晴の日和。一年を超えるリピーターの一人で、ひとりっこのN子ちゃんは、もうすぐ2歳。

絵本と子どもとの関わりを大切に考えているママ。「やっぱり、見るだけではなくて、触ったりできる絵本は、いいよねえ!」

読むだけの「読み聞かせ」での子どもの反応からの感想です。

読むだけで、聴いていて「おもしろい!」と解かるのは、2歳後半くらいからでしょうか。

言葉の意味が解かり、語彙力=ボキャブラリーが増えるようになってからでしょう。

大人が「英語」と接するときと、ほぼ同じと考えても良いかも知れません。

N子ちゃんも、『いないいないばあ もりのどうぶつたち』の仕掛け絵本を、自分でめくり、見開きの仕掛けに「ウォッウォッワァ~ッ!」と感激!

左へめくっていって、つぎは、右にめくっていって・・・。

何度も驚きと楽しさの笑顔が溢れます!!!その表情に、大人がどれほど幸せな気持ちになったことでしょう!ありがとう、N子ちゃん。また、来てくださいね!

3兄弟の末っ子でイラスト・記事執筆を担当しています。
誰かの心に響く絵本が好きです。
癒される情報やグッズを制作して、誰かの手助けになればうれしいです。

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